春爛漫

あっちでもこっちでも桜の花が満開になりました。
 
近くを流れる竜田川の川べりも、公園も、道路沿いも、一斉に咲き誇っています。
 
 
  
万葉集では竜田川の紅葉が詠われていますが、桜もきれいです。
 
川沿いに桜の木が植えられて、みごとな桜並木がつづいています。
 
 
       
 
暖かい陽射しを浴びて、タンポポも春を演出しています。
 
 
 もう少しするとここに花いかだが見られるのでしょうね。
 
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春爛漫 への39件のフィードバック

  1. saganhama より:

    おはようございます(^<^)
    竜田川の桜並木が川面に映って、良い感じ・・・(^^♪
    万葉集にも出てくる場所だからでしょうか、櫻の風情にも歴史の重みと品格が感じられます。
    土手のタンポポと櫻の組み合わせは、春の陽気を伝えてくれるのに、充分な風景ですね。
    品位の高い奈良の櫻に癒されました<m(__)m>
    それにしても、日本中で櫻の木って、どれだけの数あるんでしょう?
    すみません。花いかだって?知識不足なもので、教えていただけませんか<(_ _)>

  2. コスモス より:

    hamahamaさん、こんにちは!
    いい季節になりましたね。
    ほんとに日本中、すごい数の桜があるのでしょうね~。
    散った桜の花びらがびっしりと水に浮かび、まるでいかだが流れていくように
    見えることを「はないかだ」といいます。
    花の命はみじかくて・・ですね、もう少しこのまま咲いててほしいです。

  3. saganhama より:

    こんばんわ(^<^)
    花いかだの解説ありがとうございます。
    大和路にふさわしい文学的な表現ですね。
    『はないかだ』お恥ずかしい話ですが、この言葉初めてしりました(~_~;)
    近所の川は本日、沢山の”はないかだ”で埋め尽くされてましたよ。

  4. コスモス より:

    hamahamaさん、
    そちらは、桜の開花がだいぶ早かったんですね。
    こちらは今満開ですが、ちらちらと花びらが水面にうかんでいました。
    天候がくずれるといっきに散ってしまいますよね。
    ほんとにいい時期は短いです。

  5. Pu'uwai より:

    こんばんは
    紅葉の竜田川はさくらの名所だったんですか。
    春も秋も楽しめますね。
    さくらは白いですね。染井吉野というより昔からの由緒あるさくらでしょうか?
    本来のさくらは白が基調だったそうですね。 この節は吉野よりずっと濃いピンクの花が持て囃されるように見えます。
    それもいいけど、白は侘びてまたよし。 山桜も好きです。

  6. fujim より:

    コスモスさん おはようございます。桜もですが、タンポポもすごいですね、咲き誇ってますね。まさに"私たちの季節"と言ってるようです。花見客のいかだ?と思っていたら、 「花いかだ」 こんな言葉があるんですね~~すばらしい、、、情景を思い浮かべてしみじみ、、、、です^^。また、そちらの様子見せてくださいね。

  7. 照れまん より:

        コスモスさん こんにちは
         ちはやぶる神世も聞かず竜田川からくれなゐに水くくるとは     在原業平
     
    あの竜田川ですか。千早さんと神世さんに振られてしまった相撲取りの竜田川じゃあないですよね。
    すごく近代的な川なのですね。もっと昔のままかと思っていましたが、今はこうなっているのですね。   桜が綺麗!
    桜の花びらは、地面に落ちるとばらばらになっていますが、水面に落ちるとなぜかくっつくんですよね。引き寄せられるようです。
    池とか川とか、よく5~6枚の花びらがくっついています。流れの穏やかな川ではくっついたまま流れるので、これを筏に見立てて 「花筏」。
    いい季語ですね。私の大好きな季語です。風情がありますよね。
    その昔、まだ筏を組んで材木を流していた頃、きこりの人達が筏を組むのに、山桜の枝を筏に刺していたそうです。これは春の材木だぞ。山から伐り出したばかりだぞというのでしょうか?とても風流ですよね。それが、ホンモノの花筏。でも今はもう筏はありません。そこで、今では花びらを筏に見立てて詠むのが普通になっています。
    俳人を悩ます季語に、もう一つ 「花筏」 というのがあります。
    これは、「ままっこ」 とも呼ばれる ミズキ科の落葉低木で、淡緑色の小さい花を咲かせるそうです。葉っぱの上に花が咲く様から、花筏と呼ばれているそうです。私は見たことはありませんけど・・・。
    この俳句は、内容でどちらかを見分けるしかないのですが、ほとんどの句は 桜の花びらが散って川面を流れている景色を詠んでいます。
    突然横から現れて、いきなりお節介叔父さんになってしまって、申し訳ございません。お詫びがてらに、・・・・、一句
     
             いつまでも寄り添ふこころ花筏     照れまん でした。             お粗末!

  8. Pu'uwai より:

    きゃー、みなさんお揃いのそろい文なんちゃって。
    ごめん、コスモスさんの落ち着いた品のよいブログを、、、、なんてこと言うの。 ペシぺんぺん!
    って、照れまんさん、花筏 って植物の方も季語になっているのですか? 
    その花筏なら以前、KEN16さんがフォトアップされていたと思います。
    コスモスさん覚えていない?

  9. のら より:

    コスモスさん こんにちは。
     
    ごぶさたしております。突然ブログを止めてしまって数ヶ月になります。その節は失礼いたしました。
    体調もだいぶ回復し、身の回りのことも少しは整理がついてきました。
    近々ブログに復帰できるかも知れません。
    最近は暖かくなって写真を撮りに外に出る余裕も出てきました。
    再開しましたら、またよろしくお願いいたします。
     
    竜田川のもみじは昔見に行ったことがありますが、桜もまたいっぱいあるんですね。
    赤い橋が架かっていたのを思い出しますが、今はもうないのでしょうか。
    平群から斑鳩へ抜ける道筋なのにあまり立ち寄ったことがありません。
    また訪ねてみたい土地ですね。

  10. コスモス より:

    Pu\’uwaiさん、こんばんは!
    ここの桜は白っぽくて、ちょっと小振りですね。
    華やかなそめい吉野もいいけど、柔らかい山桜はわたしも好きです。
    KENさんのところに花いかだのフォトがありましたか?
    もう一度見に行ってこよう!

  11. コスモス より:

    fujimさん、こんばんは!
    桜にたんぽぽ、菜の花、れんげ、春の花はみ~んなあったかくていいですね。
    最近は、れんげの花が見られなくなったのが、ちょっと淋しいですが・・
    昔からある言葉って、風情のあるものが多いですね。
    こういう言葉に出会うと、日本語っていいな~と思います。

  12. コスモス より:

    照れまんさん、こんばんは!
    そうです、あの竜田川です。
    写真を載せた辺りは、コンクリートできれいに整備されていますが、
    もう少し上流に行くと、昔のままの自然な川で、そしてあまりきれいではなく
    初めて見たときは、「これがあの竜田川?」って詩に詠まれたイメージとあまりの違いにびっくりしました。
     
    「花筏」って元々は全く違う意味だったのですね。 知りませんでした。
    「ままっこ」も見てみたいですね。
    葉っぱの上に花が咲くなんて、かわいらしい!
    知らなかったことをいっぱい教えていただけて、うれしいです、有難うございます。
        いつまでも寄り添ふこころ花筏
     とっても温かい句ですね、 私もそうありたいです。

  13. コスモス より:

    のらさん、こんばんは!
    お待ちしてましたよ~!
    お元気になられてとってもうれしいです。
    でもどうぞご無理されませんように、ゆっくり楽しんでください。
    奈良も暖かくなってきました。ブラブラ歩きしててもぜんぜん寒くないです。
    大和路の写真をまた見せてくださいね、楽しみにしてます。
     
    ここは菜畑駅の近くです。
    もう少し下流に行くと紅葉がきれいなところがありますね~、
    赤い橋はそのあたりにあるのでしょうか、私は見たことがないのですが。

  14. Pu'uwai より:

    コスモスさん おはよう
    花筏、 コスモスさんが覚えてないんでしたら私の記憶違いです。

    葉っぱの上に花が乗っているフォトの記憶があったものですからユリノキと勘違いしていると思います。 
    ごめんなさい。 探す前にKENさんに聞いてみるのが一番良いですね。

  15. Pu'uwai より:

    度々お邪魔します。
    ネット図鑑のはないかだです。

  16. 照れまん より:

        コスモスさん おはようございます
    花筏のことがちょっと心配になり、調べてみました。初めて花筏の花を見つけました。
    Pu`wai さん。ちゃんと調べて、リンクさせてくれてありがとうございました。
    それから、私の書いた花筏の説明はちょっと間違っているのではないかと、もう一度調べてみました。
    広辞苑によりますと  ①  桜が散って水面を流れるのを筏に見立てた。  ②花の枝を折り添えた筏の文様。
                  ③ 紋所の名。        ④白粉下に用いた油性香料。
                  ⑤ミズキ科の落葉潅木。
    とありました。実際の筏の話は出て来ませんね。それで「日本大歳時記」の記述を書いて見ますが、ちょこっとしか記述がありません。
    「―― 花筏は水面に散りしいて流れる花びらを筏に見立てて言い、また花の枝を折り添えた筏にも言う――」とあります。
    どちらが先とか、いつ頃から言われていたとかは、書かれていませんでした。ですので、私の説明はちょっと間違っているような気がします。
    それで上に書きました記述が正しい説明です。そういうことですのでよろしく。
    朝から、お騒がせしました。

  17. コスモス より:

    Pu\’uwaiさん、こんばんは!
    図鑑、みせていただきました。ありがとうございます。
    はないかだっておもしろい植物ですね、そしてかわいい!
    葉っぱを水に浮かべたら、ほんとに筏に人がのってるように見えるでしょうね。

  18. コスモス より:

    照れまんさん、こんばんは!
    たくさん調べてくださって有難うございます。
    Pu\’uwaiさんの図鑑とあわせて、これで「花筏」の意味がはっきりわかりました。
    日本語は(外国語はしりませんが・・)情緒のある言葉がいっぱいありますが、難しいですね。
    しかし、知れば知るほどおもしろくなります。

  19. Pu'uwai より:

    みなさんこんばんは
    照れまんさん 花筏 きちんと説明有難う御座いました。
    最初の説明だと、「本物の筏に山桜を指したものが先にあって、その後筏流しが廃れたから花びらの筏を花筏というようになった。」 と
    つまり、縦に流れる時間差があるように聞こえるけど、
    本当は時間差はなくて並列、 どちらが先でも後でもなくて、どちらも花筏と言うということですね。 よく解りました。
    でも、照れまんさんの最初の文章好きだな、 いかにも風流でいいなぁ! 
    早春の冷たい空気を切る水しぶきと巧に筏を繰る武骨な男たち、 なのに桜が一枝なんて船頭の男気が匂いますよ。
    絵になるねぇ! だから句になるのか。
    コスモスさん、これじゃコメ、コメクラブで終らないねぇ。。。。。。 ここらでちょっと一休みにしてくださいね。

  20. 照れまん より:

        コスモスさん おはようございます
    またまたお邪魔します。もう一つ 花筏 見つけました。「季語 語源 成り立ち辞典」の記述も書いて見ます。
    「  ① 今はもうあまり見かけなくなった筏の川下りですが、その筏に桜の花が散り掛かる様子を花筏と言っていました。
       ②  水面に散って吹き寄せられた桜の花びらが、さながら筏流しに似ているところから、こちらも花筏と呼ばれます。
           こちら②の方が人気季語で様々に変わる姿を十分に楽しめます。
         紋所にも花筏の名がありますが、こちらは ① で川下りの筏に降りかかる桜を文様にしています。 」
     
    これを調べていたら面白い季語を見つけました。
    「佐保姫」と「竜田姫」という季語です。佐保姫は春の季語で 竜田姫 は秋の季語とあります。
    「 竜田姫は 大和の国・平群 の竜田山に鎮座する 秋 を司る女神。五行説の西にあたる。
      平城京の西方の竜田山に住み、紅葉織りなすと考えた古人の発想の豊かさには脱帽します。
      竜田川はこの付近を流れ上流は生駒川・中流は平群川 と呼ばれています。 ~~以下略。 」
    その他、在原業平の ちはやぶる~の和歌 などなど 紅葉の名所と書かれていました。
    だからコメントに桜が載っているとみんなが驚いたわけですね。
    なるほどと納得しました。奈良の人達はここに住んでいるのでね。素晴しい!!
    Pu`wai さん ナイスフォローありがとうございました。
     
    コスモスさん 度々お邪魔しました。これに懲りませぬように。じゃあまた・・・・。
     
        

  21. yasuko より:

    あらぁ、にぎやかですねぇ。
    久しぶりにお邪魔してみたら、竜田川の桜の下で大宴会やってますね。
    いやいや、大勉強会ですね。 川に写る桜がきれいですね! 

  22. そのちゃん より:

    コスモスさん、こんにちは。
     
    見事な桜並木が続いていますね!
    ちらほら舞う桜の下をそぞろ歩いたら
    さぞ、幻想的でしょうね。

  23. fujim より:

    母方の実家は北海道で山師?をしていたとか何とかで(詐欺師ではありません^^)、母から照れまんさんの言われるとおりのことを聞いたような気がするんですよ。春一番に切り出す時は、ってね。  その喜びの様子を母が言ってたと思ったので、 いろいろ昨日から探してみましたが、記述されたものは見つかりませんでした。 でも、実際に携わってる人の間では、 きっとそういうことがあったのだと思いますよ。照れまんさんの記述ですごく眼に浮かびましたモン。花筏、 とてもいい言葉を教えてもらってうれしいですよ~。素晴らしい言葉を知った記念に一句   秘めごとはほんの一片花筏   お粗末でしたー。

  24. Pu'uwai より:

    おはよう
    やっぱり、皆さん気になっていたんだ。 花筏
    私も探しましたよ。 もう、コメ、コメ こめ 米で遠慮しようかと思ったけど、毒喰わば皿まで なんちゃって。
    筏紋はこちら  であれこれ検索していて照れまんさんの言う通り、
    桜の枝を刺すというのも、花びらが散り掛かるというのも両方ありますね。
    紋ではなくて模様としての花筏紋様は筏の材木に桜の花 (枝はついてなくて開いた花だけ、花びらではなくて)
    これだと、筏に桜のイメージで枝か花びらかという区別は気にしてませんね。
    fuさんここに枝があるよ。

  25. コスモス より:

    照れまんさん、こんにちは~!
    三味線のお稽古から帰ってパソコンを開いたら、ま~!たくさんのコメントにびっくりしました。
     佐保姫と竜田姫のお話、興味深く読ませていただきました。
    納得ですよ~、といいますのも、奈良市内のほぼ中央を流れている佐保川沿いには、
    かなり年数のたった古い桜の木が両岸に植えられていて、延々と桜並木が続いています。
    たぶん奈良市内では一番見ごたえのある桜の名所だと思います。
     それに引き換え信貴山、生駒山沿いを流れる竜田川の近くは、
    秋になると山全体が紅葉して、スケールの大きい紅葉の名所になります。
     
     私が写した桜は、それほど古い木ではありませんし、桜並木もこの辺りだけだと思います。
    「花筏」でこんなに盛り上がった訳もよ~くわかりました。 楽しかったです。

  26. コスモス より:

    離心円さん、お久しぶりです。
    照れまんさんとお知り合いになれたら、こ~んなににぎやかになりましたよ~。
    ブログ仲間のみなさんと桜の下で宴会を開いたらどんなにか楽しいでしょうね。
    のらさんは・・、KENさんは・・、jazzyさんは・・、hamahamaさんは・・・・・・楽しい想像をしてしまいました。

  27. コスモス より:

    そのちゃん、こんにちは~!
    残念なことに、きのうの雨で散ってしまいましたね。
    山に行けばまだ見られるようなので、もう一度見たいと思っています。

  28. コスモス より:

    fujimさん、こんにちは~!
    山師という男っぽい仕事に添えられる桜の花とのギャップがいいですね~。
    ほんとに、これほどに「花筏」で盛り上がるとは思いませんでした。
    みなさんとっても熱心だし、積極的だし、詩もうまいし、すごい大きな力をもらいました。

  29. コスモス より:

    Pu\’uwaiさん、こんにちは~!
    コメコメクラブ、私大好きです、歌だけが。
    紋もあるんですね。
    結納用品のお店からいただいた家紋の一覧表があったので出してみたのですが、載ってませんでした。
    着物の柄にもあるんですね。
    何気なく書いた「花筏」、いっぱいいっぱい楽しませてもらいました。

  30. saganhama より:

    こんばんわ(^<^)
    "花筏”で賑わってましたね(*^^)v
    一つの言葉でこれ程の事柄が浮き上がってくるとは、驚きです。
    探究心の無い私では、ココまでの事を調べる事は無かったでしょう。
    コスモスさんのスペースをお借りして、多くの事を学ばせて貰いました(人´・ω・`o)感謝♪
    葉っぱの真ん中に花が咲く植物が、花筏だということがやっと判りました。見た事は有ったのですが
    名が判らなくていたんですよ。
    ”はないかだ”について色々と調べてくださった皆様に、コスモスさんのスペースをお借りして感謝します。

  31. コスモス より:

    hamahamaさん、こんばんは~!
    あら~!、こういうのを以心伝心って言うのでしょうか、
    一時間ほど前に、hamahamaさんのとこでコメントをいれてたんですよ、
    「花筏」の話題で盛り上がってますから、見にきてくださ~い、 って。
    でもなんだかよけいなお世話のような気がしてキャンセルして帰ってきてしまいました。
     
    私もいっぱいいっぱい学ばせていただきましたよ。
    みなさんに感謝です。
    hamahamaさんもまた参加してくださいね。

  32. Pu'uwai より:

    コスモスさん
    こちらをお借りしてhamahamaさんにご挨拶してもよろしいでしょうか。   ありがとう。
     
    hamahamaさんこんにちは はじめまして。
    KEN16さんのところにあったhamahamaさんのコメに 「桜のアニメ」 のことが書いてありました。
    こっそり見せて頂きました。 すごい、さくら、さくら、さくらですね。
    その他のお花もたくさんあって、お花の好きな方なのだと思ってました。
    KENさん、コスモスさんのご縁でお友だちが増えて嬉しく思っています。
    これから、時々お伺いさせてください。 よろしくお願いします。
    それから、fujimさんもよろしくお願いします。
    fuさんは金魚のうんこみたいに私にくっ付いてきて、二人で一人前なんです。
    もう一人、トリオがいますが、こちらは見捨てて、自分のことは自分でせいと。。。。。

  33. saganhama より:

    コスモスさん>>おはようございます(^<^)
    決して余計なお世話ではないですよ(^^♪
    何かありましたら、何時でもコメントされてください。
    浅く広くのhamahamaですので、皆さんの様に、詳しい情報はお伝え出来ないですけどね・・<m(__)m>
    しかし、驚きました私への伝言が書かれているとは!!お世話お掛けします。
    って事でここから<Pu\’uwai>さんへのコメントを書かせて頂きます。
     
    <Pu\’uwaiさん>>おはようございます(^<^)
    コメントありがとうございます<m(__)m>
    次回からは私のスペースへコメントされてください。私の方は問題ありませんので。
    ここの主、コスモスさん、のらさん、KEN16さん、Somちゃんのところでお見かけしておりました。
    Pu\’uwaiさんのスペースを訪ねてもみましたが、アクセス制限の関係でしょうか?
    残念ながら閲覧出来なかったので、関心が有りながらも訪問をあきらめておりました。
    皆さんでよく濃い内容のやり取りをされてるので、皆さんのやり取りをそっと読ませて貰ってました。
    浅い知識の私なので役不足かとは思いますが、自然や美しい物への感動の気持ちだけはしっかり
    もってますので、これからも時間が有りましたら私のスペース訪ねてください。
    読み逃げでも構いませんよ(笑) トリオでのやり取りは楽しいでしょうね(^_^.)
     
    コスモスさん、スペースを拝借させてもらいました。(人´・ω・`o)感謝♪

  34. コスモス より:

    Pu\’uwaiさん、hamahamaさん、おはようございます!
    「ともだちのわ」 がどんどん広がってうれしいです。
    これから、hamahamaさんのところでもPu\’uwaiさんの楽しいコメが見られるんですね。
    金魚のうんこも トリオの自分のことはじぶんでせい も一人で大笑いしました。

  35. fujim より:

    コスモスさん みなさん おはようございます。んもお~、 まったくよそのお宅で突然ナンテコトを言うんでしょう。ダレが金魚の?、、せめて 「フン」 と言ってください、 プンプン。hamahamaさんのブログ、 のらさんのところでお見かけして、 ときどきたくさんの写真を堪能させてもらっていました。いつもPu\’uwaiさん後からついて行って楽させてもらってる、 読み逃げ専門の私ですが、 みなさんよろしくお願いします。

  36. Pu'uwai より:

    みなさん こんにちは
    コスモスさん有難う御座いました。
    hamahamaさんこれからお伺いします。
    fuさん 挨拶しといたぞ。 fuさんどこぞで○ヒリムシなんて言ってなかった? (○にはへが入る)
    あれよりいいでしょう。 エへへー

  37. KEN16 より:

    遅くなってごめんください コスモスさん!
    竜田川・・・・この川沿いが何時もの散歩コースなんでしょうか?地図を検索してみると生駒山が上流に当たるのですね?そして、大和川へ流れ下るのですねーェ!近くには斑鳩の里が広がるのでしょうか!
    古の都の桜は…・・・・・?
    13,14日は大阪城公園、そして吉野千本桜を訪ねるのを楽しみにしてます。桜情報有難うございました!

  38. コスモス より:

    Pu\’uwaiさん、fujimさん、
    お二人、絶妙のコンビですね!
    パソコンを開くのが楽しみになりました。
    それと最近異常にアクセス数が多いんですよ。
    打てば響く「トリオ」のおかげかな~。

  39. コスモス より:

    KENさん、こんばんは~!
    この辺り、それほど遠くじゃないんですが、車の多い道路を通って行かなくちゃならないので、めったに行きません。
    今回は近くのスーパーに車を置かせてもらって散策しました。
    このところ雨がよく降りますね~、
    これだけ降ったら、KENさんが来られる頃はきっとお天気になりますよ。

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